布おむつの布を選ぼう

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今日は布おむつに使う布について考えてみました。

現在は主に2種類の布が使われているようです。

 ・昔ながらの平織りさらし・・・薄手で通気性に優れ、洗濯にも強く乾きやすい。値段が安価

 ・ドビー織りの綿・・・表面に凹凸の立体感がある。さらしの特徴+肌触りがよい。
               最近の布おむつはドビー織りが主流になっている。

値段はピンキリですが、贅沢なものを選ばなければそんなに大きな差はないように思うので、

ひぐまは主にドビー織りの布を使うことにしました。

布の候補は以下の通りです。

北海道までの送料が安いお店、商品単価が安いお店を中心にまとめています。

また、一般的に10mの布から7枚の布おむつがとれるそうです。?

布おむつ反 Shop infomation????????

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?ドビー織りで10mあたり745円。ひぐまが調べた中では文句なしに一番手頃な値段でした。
無地なので、消しゴムハンコや草木染などでアレンジするのもいいかもww
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?上の商品にかわいい柄が入っておいますが、量も値段もおんなじです。これは嬉しい♪
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?ぴよぴよヒヨコがたくさんはいったおむつ反です。
赤ちゃんもママも気分がぱっと明るくなりそうです。
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?昔からの平織りさらし。大量に買えばもっと安くなるお店もありました。

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?こちらは仕上げ済みの布おむつ。かわいい柄のものを取り上げてみました。

仕上げ済み布おむつ Shop infomation????????

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?水玉柄がかわいい♪お洗濯も楽しくなっちゃいそうですねww
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?上の商品のハート柄バージョン。
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?同じく、無地バージョン。
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